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ArtとCulture(花音舎) ブログトップ
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2017年6月7月8月 海の刺しゅう小屋 [ArtとCulture(花音舎)]

2017年6月は、11日日曜日24日土曜日、7月は、9日日曜日29日土曜日、8月は、20日日曜日26日土曜日、の予定です。海の刺しゅう小屋の詳しくは→こちら はじめての方も気楽にご参加ください。お待ちしております。


バラの季節になりましたね~。バラは本当に綺麗です。手がかかるし、トゲがあるけど。。。^^


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どんぐりのマイブーム 岩から顔出し。笑18600754_1505158186182591_692458442_n.jpg


先日、SONGSで玉置浩二さんが歌っていた。すんごくすんごく素晴らしかった。才能は、以前からすごいな~とは思っていたけど、以前より歌がよくなっている。ヒット曲がいいのはもちろんのこと、歌い方が以前よりずっといい。たまに、コロッケに見えたりもしたけど、心の底から感動しました。→リンク



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2017年5月6月7月 海の刺しゅう小屋 [ArtとCulture(花音舎)]

2017年5月は、14日日曜日27日土曜日、6月は、11日日曜日24日土曜日、7月は、9日日曜日29日土曜日の予定です。海の刺しゅう小屋の詳しくは→こちら はじめての方も気楽にご参加ください。お待ちしております。


共著本が、発売になりました。どうぞよろしくお願いいたします。 ダウンロード.jpg



刺しゅうサンプラー 私の好きな植物園300 (アサヒオリジナル)

刺しゅうサンプラー 私の好きな植物園300 (アサヒオリジナル)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 朝日新聞出版
  • 発売日: 2017/04/25
  • メディア: ムック



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何歳から止まっている? [ArtとCulture(花音舎)]

先日、お教室で、ある程度から中身は歳をとってないんじゃないか?というお話になり、そういえば・・・いつ大人になれるんだろうと思っている。なってはいるんだけど、思ったほど実年齢のように大人になれない。はしが転がってもおかしい時期とかいうけど、今でもなにを見てもおかしい。笑って死ぬんじゃいかというほど、お腹の皮が痛いほどに笑ってしまうことが今でもある。うちの母は、父が亡くなったら子供ようになった。そう思うと、いつが一番人格的に大人なんだろうか。。。
 
ま、そんなことを考えながら、大人の作品をつくってみました。葉を黒にしたんだけど、こげ茶にしたほうがいい気がする。 
 
 
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黒って不思議。 [ArtとCulture(花音舎)]

真央ちゃん、お疲れ様でした。本当に真央ちゃん素晴らしかった。今でも、ソチのフリーの演技を見て泣いてしまいます。会見をみていても、大人になったんだな~と、思いました。これからも、ずっとファンです。ずっと応援しています。
 
真央ちゃんのソチのフリーの衣装はブルーと黒、濃紺でした。
この写真は、先日お教室に来てくださいました方の作品です。黒にブルーのフェルトに黒の刺しゅうです。なのに、写真を見るとほとんどがブルーに見えます。以前、ドレスの色がどう見えるかというのがネットで話題になりました。もしかして、私だけがブルーに見えているんでしょうか?実際は、黒の地に黒の刺しゅう、黒のビーズです。すっごくカッコいい素敵な作品にしあがりました。ありがとうございます。
 
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黒って不思議な色なんですね~。この黒のレースの写真、背景を茶にしたら、シルエットがちゃんと写りました。自分の目の機能と、カメラのレンズの機能、脳がとらえる機能、どれも本当じゃないんでしょうね。きっと。
 
IMG_0615 (2).jpgビーズ緑よりは、黒がいいかもしれない。


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2017年4月5月6月 海の刺しゅう小屋 [ArtとCulture(花音舎)]

2017年4月は、9日日曜日22日土曜日、5月は、14日日曜日27日土曜日、6月は、11日日曜日24日土曜日の予定です。海の刺しゅう小屋の詳しくは→こちら はじめての方も気楽にご参加ください。お待ちしております。

春は環境の変化の時でもありますね。私たちは、生きていると喜びに出会ったり、別れに悲しみを感じたり、人生山あり谷あり。そこでエネルギーを使いすぎて、5月病というのがあるのもわかります。そんなとき、この言葉がいいかもしれない。「everything will be fine」刺しゅうは、ちょっと変えましたが。。。^^ 深い森の中のお城。深い森は、今まで生きてきて積み重ねた経験、知識。深い森にまで育っています。深い森が守ってくれます。運命に任せても、よい方向に向かいます。という思いでつくってみました。4月、私の講座に新しく入ってくださる方々は、本当に気楽に遊びに行きます~(^^♪くらいの感じでいらしてくださいね。の意味も込めて、作品でいろんな素材を使って、楽に刺せるものにしてみました。刺しゅうってそんなに苦じゃない、こんな手法、素材が?と経験いただけると思います。4月、皆さんにお会いできるのを楽しみにしております。

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2017年3月4月5月 海の刺しゅう小屋 [ArtとCulture(花音舎)]

2017年3月は、12日日曜日、4月は、9日日曜日22日土曜日、5月は、14日日曜日27日土曜日の予定です。海の刺しゅう小屋の詳しくは→こちら はじめての方も気楽にご参加ください。お待ちしております。

もしかして、3月になりましたか?早いですね~。最近思うこと。あまり待っていないのに、その時がやってくる。以前は、待って待って待ってその日はやってくるのに、このところ、明日?!!なんてことが多いのです。地球が早く回っているに違いない。 

最近の、掲載本をご紹介。2月末に発売されました「おしゃれな刺しゅう図案集 ライン&コーナー」そのほか、「カンタン! かわいい フランス・パリの刺しゅう500」 「赤・白・緑のステッチ クリスマス刺しゅう 

おしゃれな刺しゅう図案集 ライン&コーナー (アサヒオリジナル)

おしゃれな刺しゅう図案集 ライン&コーナー (アサヒオリジナル)

  • 作者:
  • 出版社/メーカー: 朝日新聞出版
  • 発売日: 2017/02/25
  • メディア: ムック

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手芸女子強化月間 [ArtとCulture(花音舎)]

楽しい楽しい時間は、あっという間に過ぎますね。手作り女子パワー全開。
クリスマスイベントの打ち上げを楽しみました。高層ビルの個室でみんなで豆腐をつくって皆で取り分けて。。。 いろんなお話をして、幸せでした。 
 
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私は、小学校のころ、給食を均等に分けられなかったことで、皆からクレームをくらったことがあった。(仕方ないです。一人っ子なんだから。)それが、ずっと忘れられず、取り分ける役を任せられると、緊張します。Mさんも苦手ということで、二人緊張の図。 取り分けられた古木先生が、なにも言っていなかったので、大丈夫だったのではないかと。。。^^
 
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ヴォーグ学園は、手芸会を引っ張てきた大先生がたくさんおります。大先生からは、眩いばかりのオーラを感じるのです。そんな大先生の一人福井あきこ先生と、お昼がご一緒のことがあるのですが、先生とっても素敵なんです。手芸女子だからというのもあるんですが、ニットについても刺しゅうについても、考え方など、お話しが楽しいんです。私はニットほぼ出来ない初心者レベルなので、わからないことを、福井先生にお聞きすることもあります。はーっと感心することばかりです。そんな福井先生が、ハンドウォーマーをつくってくださいました。嬉しいよ~泣 私の好きな色で。刺しゅうがしやすいように、目を詰めて編んでくださいました。泣 この上に、しぶカッコいいかわいい刺しゅうをしようと思います(^^♪
 
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2017年2月3月4月 海の刺しゅう小屋 [ArtとCulture(花音舎)]

2017年2月は、19日日曜日、25日土曜日、3月は、12日日曜日、4月は、9日日曜日22日土曜日の予定です。海の刺しゅう小屋の詳しくは→こちら はじめての方も気楽にご参加ください。お待ちしております。

いろんな女子がおります。たとえば、歴女(レキジョ)っていうのは、歴史好きの女子、仏女(ブツジョ)というのは、仏教、仏閣、仏像好きの女子、カメラ女子、山ガール、テツ子などあるわけです。そ、そして。。。相撲女子というのがあるのです。私も、相撲女子のドアをノックしてしまったかもしれません。私のまわりには、歴女も、仏女も、山ガール、カメラ女子、お料理女子、手芸女子なんていっぱいおります。が、相撲女子は、あんまりお会いすることがなかった。。。きっとこれから、相撲のことでお話しできる私になっていきますので、どうぞ世の中の相撲女子よろしくお願いいたします。とりあえず、稀勢の里の横綱、めでたいです。デーモン閣下も、「めでたい。悪魔の言うことではないが。。。」と申しておりました。笑 まさか、私のスケジュールに、相撲が組み入れられることになるとは、人生の中の、思ってもいなかった「はたきこみ」のようなことでございます。最近、能町みね子さんの相撲解説を聞くと、面白い。爆笑です。

他に、どんな女子がいるのかってーと、悪女というのがありますね。悪女というと、やはり「西太后」を思い出します。この前、TVでやっていましたが、 食べるお料理が豪華、そしていつも正装しているのですが、衣服が豪華。そして、プチンと切れると残酷というのは、イギリスが清を植民地にするためのスパイ(このころのイギリスは、スパイで属国にしたり植民地にしたりという手法をやっております。日本のグラバーさんや、アーネストサトウだって、イギリス本国にどんな命令を受けていたことでしょうか?)が政治的な操作をした本が、自国の中国でも読まれて、悪女と呼ばれることになったかもしれないということです。反対に、国母といわれるマリアテレジアは、ハプスブルク家の王女です。そして、プロイセンのフリードリヒを倒すために、戦争をした女王です。西太后と、マリアテレジアは、男社会の中で、君主として、自分管理をして、正装をして、気をはって国を守りました。生きていたときは、国民に大人気だった二人、そして、老いたとき、自分の政権を、息子や、息子同然にかわいがった親族男子に任せようとしますが、思った方向に行かず、政権を奪い返すところまで一緒です。そして、教育、ライフラインの整備、他国に国を奪われないために、子供を政治のために結婚させたり、幽閉してヒ素にて毒殺したと・・・(先日のTVでは、そういう憶測でした。)政治のために、残酷にならざるおえなかった二人、その後、どちらの王朝も衰退していきます。いろいろと似ているんだな。。。と思いました。

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むちゃくちゃ勉強になりました。第16回東京国際キルトフェスティバル [ArtとCulture(花音舎)]

第16回東京国際キルトフェスティバルに行ってきました。キルト手芸の大先輩3人に、テクニックや、歴史や、作家さんの特徴など、生の説明をいただき、ひとつひとつ見てきました。むちゃくちゃ勉強になりました。実は贅沢なキルトだったり、1800年代の染の技術や、モチーフのえらび、さらにフレンドシップの良さとその時代の手芸を愛する人たちの時間など、私の中にしみこんできました。こんな風に年取りたいと思えるお手本をたくさんみました。素敵ミドルになっていくって、こういうことかな?道をまた一つ知りました。
 
こんな家に住みたいです。
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和のテイストで、かわいい~(^^♪ 
 
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江戸時代の動物図譜はたくさんあるのですね~。なんだかかわいいんです。
 
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かっこいいですね~。しびれる。 
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このようなアンティークレースだったり、オールドだったり、日本の流通にあんまりなさそうなものに、ついつい手が伸びてしますのです。^^ 
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ヴォーグ学園 横浜校 記事ありがとうございます。 [ArtとCulture(花音舎)]

昨日は、雪だったとろこもありますね。皆さん大丈夫でしょうか?今日は、遠くから車で来られる方々、大丈夫でしょうか? 

ヴォーグ学園 横浜校 の記事です。 こんなことを考え、用意してお待ちしております。ヴォーグ学園は、やっぱり手芸の環境が整っています。

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【岩田由美子のニードルクラフト/岩田由美子の東欧の可愛い刺繍】担当講師 リンク

              ↓ 

 
皆様、こんな感じで講座を行っております。ぜひお問合せくださいね。

昨日は、玉鷲、白鵬に負けましたね。惜しかったです。^^
うちの父は、相撲甚句が大好きだった。父が生きていたら、裕次郎、太陽の季節の逗子、相撲と今の私は、とっても喜ばせることができたのに。。。と思います。昨日は、さだまさしさんが、初場所のゲストで出ていました。年末のカウントダウンとともに、歌のうまい勢と共演の話もでていました。長崎で、さだまさしさんの家は、近所でした。父もさださんの若いころを知っています。父を、そんなイベントにつれていければ、本当に喜ぶだろうに。。。

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