So-net無料ブログ作成
検索選択
前の10件 | -

2017年のつつじ [Diary]

つつじが満開です。今年は、同時に皆が咲いて、一段と綺麗です。

DSC_2657 (2).jpg

DSC_2664 (2).jpg



共通テーマ:日記・雑感

うららか [Diary]

うららかとは、この頃の日々をいうんでしょうね~。今日も、いいお天気でした。

DSC_2628 (2).jpg

もみじの花というのは、初めてみました。かわいいです~。^^

DSC_2615 (2).jpg


うららかな日は、ぴったりな枕がいいです。

18034826_1468359836529093_57456819_n.jpg


ヘクソカズラって名前がかわいそうだ。という話で、画像検索してみたら、なんともかわいい。そしてうちにもある!


hekuso06.jpg


共通テーマ:日記・雑感

何歳から止まっている? [ArtとCulture(花音舎)]

先日、お教室で、ある程度から中身は歳をとってないんじゃないか?というお話になり、そういえば・・・いつ大人になれるんだろうと思っている。なってはいるんだけど、思ったほど実年齢のように大人になれない。はしが転がってもおかしい時期とかいうけど、今でもなにを見てもおかしい。笑って死ぬんじゃいかというほど、お腹の皮が痛いほどに笑ってしまうことが今でもある。うちの母は、父が亡くなったら子供ようになった。そう思うと、いつが一番人格的に大人なんだろうか。。。
 
ま、そんなことを考えながら、大人の作品をつくってみました。葉を黒にしたんだけど、こげ茶にしたほうがいい気がする。 
 
 
IMG_0773 (2).jpg


共通テーマ:趣味・カルチャー

流鏑馬かっこいい動画 [Diary]

どんぐりの面白い顔。笑
 岩から顔出してみました~。
17974028_1463665686998508_266293309_n.jpg
 
草は苦かったらしい。^^ 
17974719_1464515403580203_169271391_n.jpg
昨日の流鏑馬動画もアップしてみました。かっこいい!!



共通テーマ:日記・雑感

流鏑馬神事 [Diary]

鶴岡八幡宮で行われる流鏑馬神事を以前みたときは、一般席でした。今回は、鎌倉からの復興支援の寄付を兼ねての椅子席でみました。流鏑馬の豆知識をアナウンスしてくれ、英語で繰り返すようになっており、私的にはよくなっている~。鎌倉いいぞ~(^^♪と思いました。桜の花びらがまっている中の流鏑馬でした。素敵です。
 
DSC00010.jpg
 
神事ってなかなか興味深いです。 
 
IMG_0631 (2).jpg
 
わたくし、こっそり乗馬の級を持っております。(速足がやっとなんですが)太ももの内側で馬の背中を締め付けます。その締め具合により、馬は乗り慣れている人かどうか判断し、乗り慣れている人は、乗せるけど、乗り慣れてない人は、振り落とす馬もいます。馬は生きているので、その時でいろんな状況が変わります。 猛スピードで走る馬の上で、手綱を両手離すなんて、本当に考えられないことです。そして、弓で的を狙うなんて、あり得ない。鞍(くら)と鐙(あぶみ)の形で、半分立った状態で馬を乗りこなすのですが、体幹と左足で踏ん張る筋力が必要のようです。相当な練習なんだと思います。迫力ありました。
 
的は、競いの的(土器に五色の紙吹雪が入ったもの)当たると、このように花吹雪が舞います。 
IMG_0760 (2).jpg 
ここからは、矢を放った瞬間をとらえたもの4選。皆さん矢は見えますかね~? 
DSC00077 (2).JPGDSC00087 (2).JPGDSC00130 (2).JPGDSC00145 (2).JPG
 


共通テーマ:日記・雑感

黒って不思議。 [ArtとCulture(花音舎)]

真央ちゃん、お疲れ様でした。本当に真央ちゃん素晴らしかった。今でも、ソチのフリーの演技を見て泣いてしまいます。会見をみていても、大人になったんだな~と、思いました。これからも、ずっとファンです。ずっと応援しています。
 
真央ちゃんのソチのフリーの衣装はブルーと黒、濃紺でした。
この写真は、先日お教室に来てくださいました方の作品です。黒にブルーのフェルトに黒の刺しゅうです。なのに、写真を見るとほとんどがブルーに見えます。以前、ドレスの色がどう見えるかというのがネットで話題になりました。もしかして、私だけがブルーに見えているんでしょうか?実際は、黒の地に黒の刺しゅう、黒のビーズです。すっごくカッコいい素敵な作品にしあがりました。ありがとうございます。
 
IMG_0601 (2).jpg 
黒って不思議な色なんですね~。この黒のレースの写真、背景を茶にしたら、シルエットがちゃんと写りました。自分の目の機能と、カメラのレンズの機能、脳がとらえる機能、どれも本当じゃないんでしょうね。きっと。
 
IMG_0615 (2).jpgビーズ緑よりは、黒がいいかもしれない。


共通テーマ:趣味・カルチャー

相撲の世界 [Diary]

相撲の世界を体験。お父さんがよく聞いていた相撲甚句ってもっと厳格な感じだったような。。。こんな面白かったっけ?歌上手い力士って多いんですね~。
 
IMG_0533 (2).jpg
 
遠藤と北の富士さんがお気に入りの宇良 
IMG_0535 (2).jpgIMG_0542 (2).jpg
 
日馬富士の土俵入り
IMG_0563 (2).jpg
 
琴バウワー 
IMG_0575 (2).jpg

玉ちゃん会いたかったわ。 
IMG_0580 (2).jpg
 
貴ノ岩 !!! なんだか、悪いことした現場を押さえた感のショットになったのは、カバンのせい?笑 ちょんまげで着物姿。変わらぬ伝統なのだけど、帯にはさんでいるのはスマホ。他の力士もゴロゴロを引いて帰ってました。平成29年感ありました。^^
IMG_0596 (2).jpg
岩つながりなので、応援します!
IMG_0597 (2).jpg
 
お土産が重いよ~。幕ノ内のお弁当の味が甘いよ~。稀勢の里の手形サイン色紙、印刷とわかっているのに、買ってしまった。うほほ。^^新鮮な世界でした。 


共通テーマ:日記・雑感

2017年4月5月6月 海の刺しゅう小屋 [ArtとCulture(花音舎)]

2017年4月は、9日日曜日22日土曜日、5月は、14日日曜日27日土曜日、6月は、11日日曜日24日土曜日の予定です。海の刺しゅう小屋の詳しくは→こちら はじめての方も気楽にご参加ください。お待ちしております。

春は環境の変化の時でもありますね。私たちは、生きていると喜びに出会ったり、別れに悲しみを感じたり、人生山あり谷あり。そこでエネルギーを使いすぎて、5月病というのがあるのもわかります。そんなとき、この言葉がいいかもしれない。「everything will be fine」刺しゅうは、ちょっと変えましたが。。。^^ 深い森の中のお城。深い森は、今まで生きてきて積み重ねた経験、知識。深い森にまで育っています。深い森が守ってくれます。運命に任せても、よい方向に向かいます。という思いでつくってみました。4月、私の講座に新しく入ってくださる方々は、本当に気楽に遊びに行きます~(^^♪くらいの感じでいらしてくださいね。の意味も込めて、作品でいろんな素材を使って、楽に刺せるものにしてみました。刺しゅうってそんなに苦じゃない、こんな手法、素材が?と経験いただけると思います。4月、皆さんにお会いできるのを楽しみにしております。

IMG_0510 (2).jpg 



共通テーマ:趣味・カルチャー

春になったんだね~。 [Diary]

クリスマスローズが満開になりました。そして、桜も満開に向かっているんですね~。うちの庭木も花や、葉っぱがでてきました。春の朝、ここは長野の森の中?と思うほどに、小鳥が鳴いているんです。海も山も近くでとてもいいところです。朝ドラ「ひよっこ」で、私の大好きな峯田和伸さんが、みねこのおじさん役で出ていて、うれしい!!かわいい!!
IMG_0466.jpgIMG_0472.jpgIMG_0496.jpgIMG_0500.jpg

nice!(0) 
共通テーマ:日記・雑感

犬に名前をつける日 [Diary]

「犬に名前をつける日 」という映画を観ました。山田あかね監督のトークショーもあり、保護犬のことをよく知りました。ドキュメンタリーを撮りためて、監督の代わりに、小林聡美さんを主人公としてできた作品でした。とても私の言葉では表現できないものでした。ここに踏み入れると心が壊れるんじゃないか心配で、とっても勇気がいったが、行ってみました。以下、心に残ったこと。
  • 消費者が悪質なブリーダーをつくっている。
  • 動物保護に正解はない。
  • 保護犬を救う活動をしている人は、正したり、怒ったりなどしてなくて、やるべきことをたんたんとこなしていた。
  • 繁殖用として飼われているワンちゃんたちは、まったく表情がなかった。
  • 保護センターの担当者が、保護犬を救う活動をしている人たちに動かされて、保護犬たちにワクチンを打つようになり、大部屋管理から小部屋管理をする予算をとったり、里親が見つかる可能性があるコは、特別長く保護するようになってきた。
17572034_1305253699555041_796880515_o.jpg
監督とのトークで質問なども受け付けられ、その中で、アメリカなどでは、もう治らない病気にかかったと診断されたら、「スリープしましょう」とドウターに言われるらしく、抱っこしたままワンチャンに一本目の注射で、グーグー寝てしまう。そして、もう一本の注射で、息をひきとるらしい。犬としては、抱っこされたまま、苦しい痛みもなく、安楽死できるらしい。人間は、余命にとても意味があるだろう。でも犬や猫ちゃんにごはんも食べられないほど苦しい状態であったなら、余命に意味があるか、本当に考えさせられる。自分の子供が亡くなるような気持ちで、人間のために無理に手術をすることなどがあるんじゃないだろうか?勿論私にも、あっただろう。もう、うちは無理な余命は延ばさないと決めているが、目の前にするとそれができるか自信ない。
 
山田監督が言っていた。
外国のように、お金持ちだけが犬猫を飼えるように真似することはない。だって、弱い人間、ダメな人間こそ犬猫が必要だもの。一緒にいて欲しいもの。もし、飼えない状態になったら、「飼えません」と手を挙げて、「はい。こちらへどうぞ」と快く受け付けてくれる施設があって、里親さんがどんどん探してきてくれるようになるといい。行政にお金を出してくださいというのは、難しい。シングルマザーや、老老介護、ニート、リストラなど、人間でもいろんな大変なことがたくさんあるのに、動物にというのは。。。それより、裕福な人たちが、カバーしていくシステムができていくといいと思う。保護犬を飼うことが、珍しいことではない世界になるといい。 

犬に名前をつける日

犬に名前をつける日

  • 出版社/メーカー:
  • 発売日: 2016/09/10
  • メディア: DVD


共通テーマ:日記・雑感
前の10件 | -